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サンプル作成手順

(1) http://slim3.googlecode.com/svn/trunk/ よりslim3-blankプロジェクトを取得する。

(2) slim3-blankプロジェクトをEclispeにインポートする。

(3) プロジェクト名を変更(slim3-blank --> slim3Sample1)

(4) war/WEB-INF/web.xmlを下記の様に修正する。



slim3.rootPackage
slim3Sample1

(5) slim3-gen-EA1-SNAPSHOT.jarをjavaコンパイラー --> 注釈処理 --> ファクトリパスに追加する。

  • プロジェクトのプロパティを開く。
  • javaコンパイラー --> 注釈処理 --> ファクトリパスを選択し、ファクトリ・パス指定ダイアログを表示する。
  • 「jarの追加」ボタンをクリックし、lib/slim3-gen-EA1-SNAPSHOT.jarを追加する。

(6) controllerを生成する。

  • build.xmlファイルを右クリックしメニューを表示する。
  • 実行 --> And ビルド(3)... を選択する。
  • gen-controllerを選択し実行する。
  • Input a controller path入力ダイアログが表示される。controller pathを入力しOKボタンを押下する。
    • 今回のサンプルではcontrollerを3つ作成(/regist/index, /regist/confirm, /regist/insert)
  • プロジェクトをリフレッシュする。

(7) Modeを作成する。

  • build.xmlファイルを右クリックしメニューを表示する。
  • 実行 --> And ビルド(3)... を選択する。
  • gen-modelを選択し実行する。
  • Input a model name入力ダイアログが表示される。model nameを入力しOKボタンを押下する。
    • 今回のサンプルではmodelを1つ作成(Member)
  • プロジェクトをリフレッシュする。

(8) Serviceを生成する。

  • build.xmlファイルを右クリックしメニューを表示する。
  • 実行 --> And ビルド(3)... を選択する。
  • gen-serviceを選択し実行する。
  • Input a service name入力ダイアログが表示される。service nameを入力しOKボタンを押下する。
    • 今回のサンプルではserviceを1つ作成(Member)
  • プロジェクトをリフレッシュする。

(9) 自動生成されたcontroller、model,serviceのクラス及びJSPを実装する。

(10) 再生したサンプルの実行方法